プロミスへの申し込みはインターネットが便利です

プロミスのキャッシングには色々な申し込み方法が用意されていて、インターネット、電話、FAX、店頭窓口、自動契約機などが利用できます。
どのように申し込んでも同じように審査されるので、自分が利用しやすい方法を選べば良いのですが、最近よく利用されるのがインターネットによる審査申し込みです。
インターネットはパソコンだけではなく、スマートフォンからも手続きできるようになっています。
審査回答時間は09:00-20:00までなのですが、手続き自体は24時間受け付けているので深夜・早朝であっても思いついたときにいつでも申し込むことができます。
店頭や契約機では審査結果が出るのを待たなくてはなりませんが、インターネットであれば申し込みさえしておけば審査結果は概ねメールで送られてくるので、
結果を受け取るために時間をとられることもありません。
また、審査と契約は別の方法をとることができるので、すぐにお金が必要な場合は審査だけインターネット上で受けておいて契約は自動契約機を使うこともできます。
窓口や契約機に行くのを人に見られたくない、という場合はWeb契約を利用することもできますし、
どうしても今日中にお金が必要、という場合は自動契約機を利用すれば即日で融資を受けることもできます。

プロミスは在籍確認をしなくても利用できます。

消費者金融を利用する時、まず最初にすることは審査を受けることです。
その審査ですが、数ある消費者金融の中でもプロミスの審査は特に早いことで知られています。
プロミスは即日融資を基本としているので、ホームページに必要な情報を入力するとすぐに審査を受けることができます。
このインターネットを利用した申し込みで特に便利なのは深夜・早朝などの営業時間外であっても申し込むことができることで、
日中は仕事が忙しいので時間が作れない、というサラリーマンにとってもプロミスは利用しやすくできています。
また、プロミスのカードを作っておけば返済日を守っている限り、いつでも融資を受けることができるようになります。
急な出費など、いつお金がなくなってしまうかはその時になってみないと分かりませんので、いつでも利用できると安心ですね。
プロミスではコンビニATMを利用することで24時間お金を借りることができます。
お金を借りる時に気になることといえば利息ですがプロミスでは年利4.5-17.8%となっていて、消費者金融としては低い方です。
また、30日間無利息のサービスを利用すれば期間内に返済することで利息を払わずに済むこともあります。
それでもきちんと返済を行えるか不安・・・という場合はプロミスの返済シミュレーションを利用してみましょう。
収入、月々の返済などをよく考慮してから借り入れを始めることができます。
また、消費者金融の審査の際に特に面倒なのが在籍確認・書類の郵送ですが、プロミスでは一定の書類を準備しておけば在籍確認をしなくてもキャッシングを利用することができます。
この一定の書類とは以下のとおりです。
・直近の給料明細
・社員証
・保険証
この3つを審査の時に提示すれば、プロミスでは在籍確認しなくてもキャッシングを利用することができるようになります。
キャッシングを利用することで、会社や家族からの信用に影響がでてしまうのではないかと感じている人もプロミスなら安心して利用できます。
このようなポイントもプロミスが人気を集めている理由といえるでしょう。

審査が通るか不安、そんな時はプロミスの借り入れ診断を利用してみましょう

年収が少ない、他社にも借り入れをしている、などの理由から審査が通るかどうか不安になる人もいると思います。
どのようなキャッシングでも最初は審査が必要ですが、審査は受ければ必ず通るというわけではありません。
とはいえ、申し込みをして審査を通らないと借り入れをすることができませんので、審査は避けて通ることができません。
審査が通るかどうかは申し込んでみないと分からないので、二の足を踏んでしまう人も多いと思います。
そんなときに利用したいのが、プロミスの借り入れ診断です。
現在の借り入れ状況や年収などを入力することで、融資可能かどうかを診断してくれます。
審査のように時間がかからず、すぐに結果を知ることができるので利用する人も増えているようです。
借り入れ診断にかかる時間はたったの3秒くらいなので申し込み前にチェックしておいて、OKなら申し込みを検討し、
NGになってしまうようであればまずは他社の借り入れ状況が改善してから申し込みを行ったほうが良いケースもあります。
プロミスのホームページ上から利用できる借り入れ診断はOKを確認するのではなく、NGにならないかどうかを確認することに利用したほうが良いでしょう。
借り入れ診断では、年収と借り入れ金額のバランスから結果を出しているようなので、
あくまでも総量規制である年収の3分の1を超えていないか確認するためのものと思っておくべきです。
そのため、診断結果でOKが出たとしても審査条件の一つをクリアしているに過ぎませんので必ずしも審査に通るというわけではありません。
期待しすぎず、ひとつの目安として利用しましょう。